EXCELTAM

埼玉県のエクセル・タムは特殊印刷でのれん、のぼり、フラッグその他を制作いたします。

会社概要
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特殊印刷専門エクセルタムグループ

パット・シルク印刷部門

社名 株式会社エクセル・タム
代表者 代表取締役社長 田形 勝弘
設立 昭和51年6月15日

【所在地】
(本社)
〒340-0034
埼玉県草加市氷川町758番地3


(苗塚工場)
〒340-0036
埼玉県草加市苗塚町391番地
tel.048-923-3303
fax.048-923-3302

画像処理・デジタル出力部門

社名 有限会社エクセル・タム
代表者 取締役社長 田形 弘一
設立 平成16年5月20日

【所在地】
(本社)
〒340-0036
埼玉県草加市苗塚町391番地
tel. 048-923-3300
fax.048-923-3301

(川口工場)
〒334-0054
埼玉県川ロ市安行北谷671番地5

アクセスマップ

〒340-0036 埼玉県草加市苗塚町391番地 有限会社エクセル・タム

公共機関ご利用の場合

東武伊勢崎線 草加駅 下車
西口よりバス

<出た目の前のバス停の場合>
東武バス
新郷支所経由川口駅行(川11)で 草加園 バス停下車
 ※新堀経由では止まりません。新郷支所経由に乗って下さい。
バス停より徒歩 3分

<セブンイレブン斜め前のバス停の場合>
国際工業バス または 東武バス
草加市立病院経由安行出羽行(草14) で 苗塚町 バス停下車
バス停より徒歩 3分
 ※(鳩06)でも止まります。 国際興業バス 草加園 バス停下車

【バス停からの道順はコチラです】
苗塚町バス停より、弊社までの道順はコチラです。
草加園バス停より、弊社までの道順はコチラです。

エクセルタムグループは求めているモノをカタチにします。

  • 皆さまの「商品づくり」に参加させて下さい。

    皆さまの「商品づくり」に参加させて下さい。

    エクセル・タムは特殊印刷を専門としたパッド印刷事業・インクジェットプリントサービスを展開しています。 パッド印刷は100年以上も前、ヨーロッパのスイス地方で時計の目盛盤の印刷に使われ発達した技法です。それは時計という「モノづくり」に必要な技術として登場しました。

    私たちの理想は、その「モノづくり」の原点に帰ることです。
    お客様の「声」を聞き、何を求められているのかを第一に考えます。印刷のお手伝いができる部分から、お客様の描かれている全体の商品コンセプトをよく理解し、「モノづくり」に熱中したいのです。

    「印刷」は付属品ではなく、製品を作り上げる中の一つの製造工程なのですから。 また、難しい印刷にもお客様と二人三脚で挑ませて頂くことによって、新しい技術が生み出されるかもしれません。

  • 技術と品質に自信があります。

    技術と品質に自信があります。

    短納期の印刷依頼に対応していくため、常に余裕設備を持ち、例えば空いている印刷機に翌日の印刷予定の準備をしていくことを心掛けています。 そうすることによって、効率が高まる上、納期対応力が高まるからです。

    一方、技術は日頃から社内技術ノウハウの蓄積に努力し、自社技術のレベルに過信することなく、それぞれの分野のトップメーカーとの接触を密にしています。

    世界の最先端技術、最新設備を常に取り入れることに力を入れています。
    印刷工程の重要なカギは色に関してです。
    パッド印刷事業でのインクの調合、調色システム、フルカラー分解製版技術は全て自社内にて行っています。また、インクジェットのカラーマッチングには、各素材に合せた独自の高度なカラーマネージメントプログラムを適用しています。

    プリンタの機械性能から、インクやメディアの個々の特性を把握し、素材の持つ最大性能をフルに発揮した常に高品質な製品作りを追求しています。

    また、お客様からの支給素材に対しても、自社内にてプロファイルを作成することによって超高発色なプリントを実現しています。

  • さらなる低価格・高品質・短納期へ

    さらなる低価格・高品質・短納期へ

    印刷という商品製造上の一工程を預かる以上、そのコストにあくまでも厳しく対処しなければなりません。 大量のプリントや短納期でのご注文の際は、数十名いる異業種事業のパッド印刷から作業員を手配し、プリントから後加工までの製品仕上げにあたります。

    パッド印刷工場の作業員や作業場所の共有を行うことによって、低コスト・短納期が可能になるわけです。工業製品の部品印刷が多く、色や印刷品質に関してインクジェットプリント以上に厳しい神経を使うパッド印刷。そこで養われた作業員の厳しい目でインクジェットのプリント業務を行います。

    また、縫製作業は全て内製化。熟練縫製技術者による丁寧な製品仕上げで、お客様に安心して任せて頂ける商品作りを目指し、徹底した高品質体制を社内に確立しています。

    企画からデータ作成、後加工の縫製や防災加工を一貫して内製化し、製品仕上げでお客様をトータルサポートすることで短納期で対応いたします。

取引金融機関・取引先紹介

・三菱東京UFJ銀行 ・みずほ銀行 ・城北信用金庫
・ゼブラ株式会社 
・株式会社トンボ鉛筆
・アクシネットジャパンインク(日本タイトリスト)
・ウィルソンジャパン株式会社 ・キャロウェイゴルフ株式会社
・トミー工業株式会社 ・美和ロック株式会社
・第一メカテック株式会社

沿革

1974 昭和49年 田形製作所として創業
1975 昭和51年 社名を株式会社エクセル・タムに変更
            パット印刷加工業を開業
1986 昭和61年  パット印刷事業拡大にともない川口第一工場開設
            インク調色・製版業務および製版材の輸入販売開始
1998 平成10年  異業種への参入。屋外広告、ディスプレイ業界に進出
            画像処理部門を新設。インクジェット出力サービスの開始
2000 平成12年  画像処理事業拡大にともない川口第二工場開設
            ディスプレイ商品の取扱いおよび販売開始
            日本初の超大型熱転写システムの導入
            インクジェット昇華転写出力サービスの開始
2003 平成15年  インクジェット出力事業拡大にともない画像処理部を分社化
            有限会社エクセル・タムを設立
            日本初インクジェット用コーティングマシン、インクジェット用捺染スチーマの導入
2005 平成17年  事業拡大にともない有限会社エクセル・タム本社増築
            インクジェットシステム複数台増設
2006 平成18年  イタリアMontiAntonio社製 大型高速熱転写システムを導入
            昇華転写出力サービス加工の生産能力の拡大
            布メディアの防炎加工品出力サービス開始
            インクジェット溶剤系出力サービス開始
            カッティング加エサービス開始
2007 平成19年  本格捺染システムの稼動。
            インクジェット本格捺染出力サービスの開始予定。
            インクジェット用前処理(コーティング加工)サービスの開始予定。
            捺染後処理(熱・スチーム加工)サービス開始予定。
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